Bluetooth対応G-Shockの電池が半年でヘタったので交換しにいった

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先日、愛用中のBluetooth対応G-SHOCK「GB-X6900B」がiPhoneに接続できなくなり、
表示を見るとバッテリー残量が低下しているようだった。

それから数日はただの腕時計として使っていたが、ペアリング機能に慣れてしまうとケータイの着信通知がない状態に不便を感じるようになっていた。

近所の家電量販店では電池交換ができないらしく、カシオの営業所に持ち込む必要があるとのこと。

え、これ毎回ですか。。

調べると一番近くて川口にあったので、空き時間に立ち寄ってみた。

立派なビルのロビー横にカウンター2つだけの小さな受付窓口がある。

要件を伝えて時計を渡すと、出された申込書ペラ1枚に名前や住所を記入する。
費用は3150円で、一週間後の引取時に精算らしい。

 

え、2回来るんですか。。

ペアリング情報などはリセットされるらしく、受け取ったら再設定が必要ですと言われた。

まぁそれぐらいは構わないだろう。

しかし、毎日ペアリングさせて使っていたが、半年で電池切れになるのはいいとして、その都度ここに2回こないといけないのはどうなんだろう。

※すでに廃盤になってますが、同等の新製品ならこちらから買えます

 

 

 

村上

村上

ミニマリスト歴11年のマーケター。ITを駆使した効率化が得意です。音楽活動で大阪から上京→3.11後モノを処分し編集者へ転身→6年で5回昇進し編集長に→広告コンサルタントを経てマーケティングへ。音楽は洋R&B専門です。ミニマリズムが独身の特権ではないことを証明します。

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