【Tips】行った場所をGoogleマップ上で残しておく方法

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久しぶりに池袋で飲んだ。メンバーは大阪からの上京組で、舞台俳優のふじも(右)が主催してくれた。

若干ボッタクリ感のある店だったが楽しい時間だったのでよしとする。

 

一度行った場所は、できるだけGoogleマップ上に残しておくようにしている。

こうすることで、別の目的で地図を開いたときに、ふと過去の記録と再会して「あ、ここにあの店あったな」と、お店探ししているときなら選択肢を増やしたり、暇な時なら当時の日記や写真を振り返るきっかけになったり便利なのだ。

 

やり方は、目当ての場所にピンを立てたら情報を開いて右上のメニューを出す。

次に「ラベルを追加」で任意の文字列を入力すると、場所の名前として地図上に表示してくれるようになる。

自分の命名規則は「年月日+イベント名」にしてある。

 

村上

村上

ミニマリスト歴11年のマーケター。ITを駆使した効率化が得意です。音楽活動で大阪から上京→3.11後モノを処分し編集者へ転身→6年で5回昇進し編集長に→広告コンサルタントを経てマーケティングへ。音楽は洋R&B専門です。ミニマリズムが独身の特権ではないことを証明します。

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