きしめんみたいなフラットケーブル「UrBeats」でBeats製品デビューした

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BoseのMIEが断線して以来、Apple純正のイヤホンを使っていたが、久しぶりにカナル型のイヤホンを試してみたくなった。
今回ゲットしたのはBeatsブランドのエントリーモデル「urbeats」だ。
 
上位モデルの「tour」も気になったが、コスパを優先しての選択。
カナル型は音量を上げなくてもそれなりに聴けるので嬉しい。
 
気に入らないのは、歩いている時の自分の足音やケーブルの擦れる音まで耳に入ってくる点だ。
これはけっこうストレスになる。
 
また、自分は耳の穴がやや小さいためイヤーチップを選んでしまう。
ひとまず付属のシリコンチップを使っているが、イマイチ耳への納まりが悪いので、近々ウレタンチップに変更したい。

 

 

村上

村上

ミニマリスト歴11年のマーケター。ITを駆使した効率化が得意です。音楽活動で大阪から上京→3.11後モノを処分し編集者へ転身→6年で5回昇進し編集長に→広告コンサルタントを経てマーケティングへ。音楽は洋R&B専門です。ミニマリズムが独身の特権ではないことを証明します。

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