iPhoneケースはシリコンよりレザーがいいかも

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iPhoneが4インチサイズだった頃はわりと裸族派だったが、iPhone 6あたりからどんどん大型化・流線型化・高額化するにつれて、不安になってきた。

落としたときの精神的ダメージが凄いので、ケースをつける安心感が半端ないことに気づいた。

主に使っている純正シリコンケース。

最初はホワイトを買ったのだが、ホコリが目立つのでブラックに買い替えた。

 

欠点はこれ。

素材の性質上、使い込むうちに表面のサラサラ感が失われて摩擦がすごくなる。

スラックスのケツポケから取り出すと、高確率で裏地が飛び出すのだ。

ストレス。

 

そこで最近めっきり出番の減っていたレザーフォリオに取り替えた。

 

やはり質感はしっかりしていて安心できる。かなりiPhoneが重くなってしまうのが欠点だ。

 

あと、個人的にはいちいちカバーをめくらないと操作できないのがうっとうしい。

だがケツポケが飛び出すよりはマシだ。

新しいiPhoneにはレザーフォリオではなくレザーケースを合わせようと思う。

 

村上

村上

ミニマリスト歴11年のマーケター。ITを駆使した効率化が得意です。音楽活動で大阪から上京→3.11後モノを処分し編集者へ転身→6年で5回昇進し編集長に→広告コンサルタントを経てマーケティングへ。音楽は洋R&B専門です。ミニマリズムが独身の特権ではないことを証明します。

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